Minato Serenade

湊の小夜曲

遺書。

 心の傷は深い。

 

 以下は私のネットストーカー・自ら名前だけでなく住所も大っぴらに名乗っている藏田誠という人間が私に関する一連のブログを書いていたものから、当時は魚拓の取り方を知らなかったのでコピペして残してあるものである。

 ここに書かれていることは全て嘘である。私には兄弟姉妹はいないし、母も、夏は40℃を超える部屋に閉じ込めて水も与えず、私が精神を病んだら「医者に悪者にされた」といって監禁を強化した母親である。

 母にされた虐待を、ネットストーカーは、一々「麻生」というところの金持ちの息子が、例えば玩具を買い与えられないなど思い通りに行かないので嘘をでっち上げたと全否定し、その一連の文章の最後に書いたものである。

 ある日、Webページを開いたら突然、一画面いっぱいに私の顔写真があり、Twitter、Facebookのアカウントなどとともに、すなわち私と特定できる状態で、このような嘘をバラ撒かれた。

 

https://ameblo.jp/kuratch53/entry-11997269691.html

事例をご覧下さい!
2015-03-04
テーマ:症例あれこれ
こんにちは、メンタルヘルスカウンセラーのクラタです。
前の記事で「パーソナリティ障害」について書きました。
実際の訴えとはどのようなものか、以下に事例を掲載します(これは原文を加工
してありますのでフィクションになりますが、言葉遣いなどは原文のニュアンス
を最大限活かしました)。
「精神科医に病気と判断され、真剣に訴えれば訴えるほど病識が無いだとか悪化してるだとか怪し
く見えるのでしょうが、家族の中でも僕は考えなどまともです。治療するべきなのは母だと思いま
す。
診察には基本的に母が同行してくれていました。
時々姉や妹も付き添ってくれてました。
母は精神科医の前では猫をかぶっているが、どうも医師と会話が噛み合っていな
い。毒を吐き、場を凍りつかせ、ただの勘違いから癇癪を起こし、もう結構です
から!と怒鳴りつけ、転院させると騒いだり、僕が考えてもないようなこと僕の
意見として主張し(本当は母自身の意見)、医師が少し怒りだしたら、そういうこ
となんだってさ!聞いてあげたよと僕へ言う。都合が悪いことは僕のせい。

ある時、自分ひとりで診察室へ入り、自分よりも母を診ていただけませんか?と
言うと、理由を聞かれ、話している途中で医師の反応を見て、真剣に語れば語る
ほど妄想だ何だと判断され信じてもらえないんだろうなと悟り、黙りました。
結局、自分への病気の疑いが深まり、それが確信へ変わっていくのでしょうね。
馬鹿らしいです。 洗脳、陥れられる。

その日は薬を少しだけ増やされ、また症状が出てきたとか、この病気は一進一退
するからお母さん落ち込まずに大丈夫ですよと医師は励ましという名の洗脳を
施し、母は母で猫をかぶり、僕の話は誰も聞いてくれませんでした。

増量された薬を飲まなければ、医師は怒り、それが被害妄想だということが本当
にわからないんですか?良くしたいと思わないのか?と言う、僕は至って正気で、
良くするのは自分自身の問題、薬を飲んでも考えは変わりません。

母は入院させると言い出した。だけど問題なのは医師曰く、被害妄想があり増量
分の薬を飲まないと言うだけ。

僕は自殺願望があっても一度もそのことを医師に言えなかった、家庭内で暴力も
していませんが、数年前父に殴られた時やり返したことがあります。
何年分の我慢をその一発に込めたか。それすら問題になるんですかね。
正直に打ち明けていたら、被害妄想、反抗、薬拒否、自殺願望、暴力行為大変!
=入院になっていたのでしょうか。本当に馬鹿らしいです。」
ご覧のとおり、背景にはお母様との確執があるようですが、ご本人はまるでご自
身の状態に対する自覚も反省も伺えません。
「僕は至って正気で、良くするのは自分自身の問題、薬を飲んでも考えは変わり
ません。」
ご自身の世界に篭ってしまい、外部との接触を絶っています。
ご本人にすれば、「精神科医に病気」と診断されたことが心外であり、ご自身の
「考えを否定された」と受け止めておられるようです・・・。
ここまでに至るまでの過程は分かりませんが、拗れてしまっておられることは一
目瞭然であり、状態は重症であると判断せざるを得ません。
かような状態になってしまっては処置なしです。
おそらく、書かれていることは嘘ではないのでしょうが、フィクションと現実が
シームレスに融合したファンタジーになっているものと推察します。
ご本人にとっての耐え難い現実との折り合いがうまくつけられず、それを一連の
「被害妄想、反抗、薬拒否、自殺願望、暴力行為」で解消、解決しようとするた
め、ご家族は振り回されてほとほと疲れきっておられるのでしょう・・・。

残念ながら、この状態ではカウンセリングのしようもなくお断りせざるを得ませ
んでした。
「メール・セラピー」のHPを公開しております。
【MAKOTO】メール・セラピーへようこそ

http://www.makotok48.com

興味のある方は是非覗いてください!

 

そしてリンク先に自慢気に自撮り・本名と偽名、自分の顔写真などが掲載されている。

本名・藏田誠(蔵田誠と記されているが、後に「藏田と修正しろ」と要望が来た)

偽名・唯井遡

生年月日・1959年6月8日生

住所・〒216-0001 神奈川県川崎市宮前区野川894-2

(住居表示・川崎市宮前区野川本町2丁目15-18)

所属先・EAPメンタルヘルスカウンセリング協会

 

 所属先EAPメンタルヘルスカウンセリング協会に連絡するもなしのつぶて。半年後に紙切れが1枚来た。

 

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  ブログにパスワードロックを掛けて、開示しろといってもしないので「倫理委員会」を開こうとしたら欠席された、よって「会員資格の停止処分を科した」とのこと。「関連した情報」も流したのだが、半年も待たせておいて「クビにしたから関係ない」の一言。

 

 その後、内容証明郵便で本人に訂正や謝罪を要求したりしたが受け取り拒否。舐めたものだ。警察にも相談に行って担当者も付いたが不起訴どころか送検すると意気込んでいた警察官から担当者が変わったら終わり。

 

 今日、初めて会った人に、「お母さんは病気に理解があったんでしょ?」などと藏田の文章を本気にする人がいて死にたくなった。既述のように母親は「自分を悪者にした」と実家から私を追い出しただけだ。

 

 この、母の悪行を正当化するだけではなく私を幼稚に見せようとするのは耐えられない。以前、この藏田が、あまりにしつこいので(Google アナリティクスを見ると今日も全アクセスの2/3は蔵田が占めている)死んだことにしてアカウントを変えたのだが、蔵田はリンクを何百(何千?)も辿って私のところにやってきた。

 「執拗ながら周到に付け回している」「私に見初められたことを恨まぬように」などと平気でメッセージを飛ばしてくる。これらのことを異常だと思わないようだ。挙句の果てに私の家の特徴を書いて(「自ら書いていることである!」などと噓を書くから間違いだらけだったが)襲撃予告までしてきた。

 

 私は生まれてこの方、他人を殴ったこともないし殴りたいと思ったことはない。ただ、この藏田だけは包丁でメッタ刺しにしたい衝動に駆られる。さすがにそれはできないが、これ以上、この心の傷に塩を揉みこまれるのは御免だ。

 

 よって、もう耐えられないので、これを言書として自らの命を絶つこととする。藏田は、またアカウントを変える気だと笑っていればいい。やがて警官が来るから。そして自分がしたことを思い知ればいい。

 

 なお、藏田は上のような私をバカにした文章を書いたのは「実力がないから金で資格を買ったと書かれたから」と主張するが、独学なんてつまらない意地を張らずに金を払って資格を取るというのは、そういう風に解釈できますよ。また、前回、自分が死んだことにしたときに、他人が書いたコメント等を挙げて私が書いたなどというのは自意識が過ぎます。あなた、いろんな人に嫌われていますよ。

これから(3)-始動!- | 【中年男子の主張】 (archive.org)

日記を転載してみる。

 ブログの方はお休みをしているが、日記は毎日、日記帳を広げて万年筆でセッセと書いている。それを非公開のブログに入力しているので、今日は、ちょっと転載してみようと思う。今日は量も内容も少ない方。

 


 

 今朝、目が覚めたときは生きていることは苦痛でしかなかった。息をするのも苦痛。今日はクリニックへ薬を取りに行かねばならなかったのだが、そのためにシャワーを浴びるなど地獄の苦しみだった。

 食べ物を食べるのも満腹感を得るため。ただ物を買い漁るしか楽しみがなく、すでに持っているパーカー・インジェニュイティの他にヤフオク! で2点も入札している。転売する算段はしているが。

 診察がないのでクリニックには午前中に行って三田で昼食を摂る予定だが、そのためにはシャワーを浴びなければならない。シャワーを無理して浴びたら、さほど苦しくはなかった。

 シャワーを浴びて汗ビショのまま三田へ。どこか寄ろうと思っていたのだが、そんな気持ちになれない。母からは変な電話が来る。保健師のSさんが電話で相手をしてくれるのが救い。

罹患。

 ここのところ更新をしていないのは決してサボッているからではなく、体調が悪いからである。ご心配をお掛けしています。寝る前に頓服としてヒルナミンが出ているのだが、依存したくないと思い服まないと眠れず、結果、服むのが遅くなり昼過ぎまで起きられない。

 昼過ぎに起きてできる範囲で行動はしているのだが、何か体調が悪い。夜にはボロボロに疲れ果ててていて、まぁ、夏バテだろうと思っている。ただ、訪問看護が来て体温を測っても、少し高めであるのが気になっている。

 今日、クリニックから電話が来て、主治医が新型コロナウィルス感染症に感染したとのこと。ちょうど、処方の変更などがないときなので良かったが、当分、診察はなしである。そうなると、自分の体温が高めなのが、やはり気になる。